コーヒーの焙煎について!

焙煎前のコーヒーの生豆です。このコーヒーは、パプアニューギニアです。

こんにちは!フェアトレードショップTeebomの店長、イマイナホコです。

猛暑が続いていますが、体調崩していませんか?

今日は、Teebomで販売しているコーヒー豆について、書いていきます。

現在10種類のコーヒー豆と4種類のブレンドを販売させていただいておりますが、

今日は、焙煎、英語でRoast(ロースト)のプロセスについて!

生豆は、英語でGreen Beanと言いますが、本当に緑色をしています。

焙煎前のコーヒーの生豆です。このコーヒーは、パプアニューギニアです。

麻袋に入っています。

麻袋に入っているのはパプアニューギニアのコーヒー生豆です。

焙煎前と焙煎後にハンドピックをします。

これは、虫食い、割れ豆、実完熟豆、それに焦げたり、ちゃんと焙煎できなかった豆を

取り除く作業です。このひと手間で、コーヒーの味が変わります!

焙煎機は200度近くにもなります!

焙煎機の温度、200度近くにもなります。

冬はストーブの近くにいるような感じですが、夏はたまりません。玉のような汗が噴き出てきます💦

焙煎が終わりました。

ロースターから焙煎豆を取り出します。

このタイミングが一番緊張です!

ハンドピックして、きれいな豆だけをお客様にご提供いたします!

焙煎後にハンドピックをして、焦げた豆やちゃんと焙煎できなかった豆を取り除きます。

店頭に並べるときは、こんな感じです。

ご注文をいただき、発送日に焙煎した豆をお届けいたします。

お客様のお手元にコーヒーが届いた時からが飲みごろです♪

ご注文お待ちしております~